醍醐寺エリアノート GO/ AreaNote GO

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緯度 経度 / longitude latitude

緯度経度
基本34.95112135.81958
最大34.95177135.82067
最小34.94991135.818439

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エリア範囲 / Area range

概要 / Summary

醍醐寺のエリアノート です。
醍醐寺は、京都府京都市伏見区醍醐東大路町にある真言宗醍醐派総本山の寺院です。
伏見区東方に広がる醍醐山(笠取山)に200万坪以上の広大な境内を有していいます。
貞観16年(874年)に創建されました。

推定される住所 / Address

京都府京都市伏見区醍醐東大路町1-6
京都府京都市伏見区醍醐東大路町3-6
京都府京都市伏見区醍醐東大路町4-6
京都府京都市伏見区醍醐東大路町5-6
京都府京都市伏見区醍醐東大路町6-6

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誰でも編集できるフリー百科事典からの要約

醍醐寺に200万坪以上の広大な境内をもつ寺院である。
豊臣秀吉による「醍醐の花見」の行われた地としても知られている。
醍醐寺は山深い醍醐山頂上一帯を中心に、多くの修験者の霊場として発展した後、醍醐天皇は醍醐寺を自らの祈願寺とすると共に手厚い庇護を掛け、その圧倒的な財力によって醍醐山麓の広大な平地に大伽藍「下醍醐」が発展することになる。
醍醐寺
金堂(国宝)
所在地 京都府京都市伏見区醍醐東大路町22
位置 北緯34度57分5.4秒・東経135度49分18.4秒
山号 醍醐山、深雪山(上醍醐寺)
宗派 真言宗醍醐派
寺格 総本山
本尊 薬師如来(重要文化財)
創建年 貞観16年(874年)
開基 聖宝
札所等 真言宗十八本山第十二番近畿三十六不動尊第二十三番(上醍醐)西国三十三所第十一番(上醍醐)西国薬師四十九霊場第三十九番役行者霊跡札所
文化財 醍醐寺境内(史跡)金堂、五重塔、木造薬師如来及両脇侍像ほか(国宝)清滝宮本殿、絹本著色阿弥陀三尊像、木造薬師如来及両脇侍像ほか(重要文化財)三宝院庭園(特別史跡、特別名勝)世界遺産
最終更新:2017年2月18日(土)09:34 wikipedia
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