浦佐駅(上越線)エリアノート GO/ AreaNote GO

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緯度 経度 / longitude latitude

緯度経度
基本37.167423138.923043
最大37.167823138.923443
最小37.167023138.922643

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エリア範囲 / Area range

推定される住所 / Address

新潟県南魚沼市浦佐719-8
新潟県南魚沼市浦佐791-8
新潟県南魚沼市浦佐811-8
新潟県南魚沼市浦佐1131-8
新潟県南魚沼市浦佐1518-8

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誰でも編集できるフリー百科事典からの要約

浦佐駅は、新潟県南魚沼市浦佐にある、東日本旅客鉄道の駅である。
冬はスキー客、夏は奥只見湖および尾瀬方面への新潟県側の玄関口として、小出駅とともに旅行客にも利用されている。
上越新幹線と、在来線の上越線の接続駅となっている。
11月18日-同・浦佐-塩沢間が延伸開業。
1978年4月-東口駅前広場が完成。
1981年11月1日-現駅舎が竣工し運用を開始。
1982年11月15日-上越新幹線・大宮-新潟間が開業。
1983年3月-西口駅前広場が完成。
駅レンタカー営業開始。
※現在は営業終了 1987年4月1日-国鉄分割民営化に伴い、JR東日本に継承。
2008年3月15日-「モバイルSuica特急券」のサービス開始。
新幹線駅設置の経緯 : 浦佐駅を中心とする大和地区は今でこそ南魚沼市の文教地区となりつつあるが、上越新幹線建設決定当時の大和町は前述のように、当時の六日町と小出町のほぼ中間点にあり、夏季と冬季の行楽シーズンを除けば人の出入りは少なく、新幹線の駅が浦佐に設けられることが決まった際には両町から異議の声が上がった。
これに関しては「何らかの政治的な意図が働いていた」とする「政治駅」説と「六日町は越後湯沢に近過ぎるため駅設置が難しく、小出に設けるとルートが大回りになる上、小出駅の構内が狭隘で新幹線ホームが設けられない」という、地理や線形の問題が背景にあったとする説など諸説ある。
浦佐駅
東口
うらさ Urasa
所在地 新潟県南魚沼市浦佐719-2北緯37度10分2.0秒・東経138度55分21.9秒
所属事業者 東日本旅客鉄道(JR東日本)
電報略号 ウラ
駅構造 高架駅(新幹線)地上駅(在来線)
ホーム 2面2線(新幹線)2面4線(在来線)
乗車人員-統計年度- 1,383人/日(降車客含まず)-2014年-
開業年月日 1923年(大正12年)9月1日
乗入路線 2 路線
所属路線 上越新幹線
キロ程 198.6km(大宮起点)東京から228.9km
◄越後湯沢 (29.7km) (41.7km) 長岡►
所属路線 ■上越線
キロ程 123.9km(高崎起点)
◄五日町 (5.5km) (3.1km) 八色►
備考 直営駅(管理駅)みどりの窓口 有
最終更新:2017年3月3日(金)22:56 wikipedia
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