西芳寺エリアノート GO/ AreaNote GO

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緯度 経度 / longitude latitude

緯度経度
基本34.99197135.683281
最大34.99288135.685143
最小34.99102135.681539

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エリア範囲 / Area range

概要 / Summary

西芳寺は、京都市西京区松尾にある臨済宗の寺院です。
天龍寺の境外塔頭で一般には苔寺の通称で知られています。
境内北側には枯山水の石組みがあり、開山堂である指東庵が建っています。

推定される住所 / Address

京都府京都市西京区松尾神ケ谷町8-6
京都府京都市西京区松尾神ケ谷町9-6
京都府京都市西京区松尾神ケ谷町11-6
京都府京都市西京区松尾神ケ谷町13-6
京都府京都市西京区松尾神ケ谷町16-6

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誰でも編集できるフリー百科事典からの要約

西芳寺は、京都市西京区松尾にある臨済宗の寺院。
天龍寺の境外塔頭である。
一般には苔寺の通称で知られる。
山号を洪隠山と称する。
本尊は阿弥陀如来、開山は行基と伝え、中興開山は夢窓疎石である。
「古都京都の文化財」として世界遺産に登録されている。
奈良時代に至って、第45代の聖武天皇の勅願を得た行基が別荘から寺へと改めたと伝える。
当初は法相宗寺院で「西方寺」と称し、阿弥陀如来を本尊、観音菩薩と勢至菩薩を脇侍とした。
畿内49院の一つであった。
西芳寺
庭園(特別名勝、史跡)
所在地 京都府京都市西京区松尾神ヶ谷町56
位置 北緯34度59分31.06秒・東経135度40分59.93秒
山号 洪隠山
宗派 臨済宗
本尊 阿弥陀如来
創建年 (伝)天平年間(729年~749年)中興:暦応2年(1339年)
開基 (伝)行基中興:夢窓疎石
別称 苔寺
文化財 湘南亭・夢窓国師画像(重要文化財)庭園(特別名勝、史跡)世界遺産
最終更新:2017年2月18日(土)09:34 wikipedia
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