竹ノ塚駅(伊勢崎線)エリアノート GO/ AreaNote GO

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緯度 経度 / longitude latitude

緯度経度
基本35.79437139.79072
最大35.79477139.79112
最小35.79397139.79032

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東京都足立区西竹の塚二丁目1-9
東京都足立区竹の塚六丁目6-9
東京都足立区西竹の塚二丁目2-9
東京都足立区竹の塚一丁目41-9

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誰でも編集できるフリー百科事典からの要約

竹ノ塚駅は、東京都足立区竹の塚六丁目にある東武鉄道伊勢崎線の駅である。
「東武スカイツリーライン」の愛称区間に含まれている。
駅番号はTS14。
開業当初は伊興村にあったが、1932年に東京市に編入合併され、東京市で最も北端に位置する駅となった。
東京市が廃止されて足立区が成立した後も、当駅は東京23区で最も北端に位置する駅であったが、2008年に東京都交通局日暮里・舎人ライナーが開業したことにより、東京23区内で最も北端の駅は見沼代親水公園駅になった。
伊興村に開設されていたのにも関わらず、東に隣接していた竹塚村を駅名に採用したのは、駅名を喚呼する際の響きが良いことによるものである。
連続立体交差事業 : かつて、当駅近くの踏切は数少ない第一種乙、北側は小踏切と呼ばれている。
1974年に北千住駅から当駅まで複々線化が行われた際に、運転本数が増加したことで当駅周辺の踏切は遮断時間が増加した。
このため、線路の高架化が課題となっており、足立区は踏切解消に向けて1987年より、継続的に鉄道高架化の可能性について検討を行ってきた。
さらに、2001年には東京都と東武鉄道をアドバイザーとした「竹ノ塚駅周辺地域道路・鉄道立体化検討会」を設置し、検討を重ねてきた。
高架化工事によって除却される踏切はどちらも足立区道であるが、当時は特別区が事業主体となって連続立体交差事業を施行することができなかったこともあり、議論は平行線を辿っていた。
竹ノ塚駅
東口駅ビル(2012年9月)
たけのつか Takenotsuka
◄TS 13 西新井 (2.1km) (2.5km) 谷塚 TS 15►
所在地 東京都足立区竹の塚六丁目6番1号北緯35度47分40.2秒 東経139度47分26.8秒 / 北緯35.794500度 東経139.790778度 / 35.794500; 139.790778
駅番号 □TS 14
所属事業者 東武鉄道
所属路線 伊勢崎線(東武スカイツリーライン)
キロ程 13.4km(浅草起点)
電報略号 ツカ
駅構造 地上駅
ホーム 1面2線
乗降人員-統計年度- 72,473人/日-2015年-
開業年月日 1900年(明治33年)3月21日
備考 高架化工事中
最終更新:2017年3月3日(金)22:56 wikipedia
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