武蔵嵐山駅(東上本線)エリアノート GO/ AreaNote GO

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緯度 経度 / longitude latitude

緯度経度
基本36.044385139.32774
最大36.044785139.32814
最小36.043985139.32734

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エリア範囲 / Area range

推定される住所 / Address

埼玉県比企郡嵐山町菅谷69-9
埼玉県比企郡嵐山町菅谷83-9
埼玉県比企郡嵐山町菅谷84-9
埼玉県比企郡嵐山町菅谷89-9
埼玉県比企郡嵐山町菅谷90-9

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誰でも編集できるフリー百科事典からの要約

武蔵嵐山駅は、埼玉県比企郡嵐山町大字菅谷にある、東武鉄道東上本線の駅である。
駅番号はTJ32。
1935年10月1日-1928年頃に本多静六が、この付近にある渓谷を訪れた際、周辺を見た時に京都の嵐山の風景によく似ていることから、武蔵嵐山と命名したことが評判になり、多数の観光客がこの地を訪れるようになったため、武蔵嵐山駅に改称される。
ところが、当時の村議会は駅名を元の菅谷駅に戻すように東武鉄道に要請したが駅名は変更されず、逆に1967年4月15日の町制施行により菅谷村は嵐山町と改名された。
1990年5月30日-当時、駅舎のあった西口側と東口側を結ぶ跨線橋が完成。
この跨線橋は2002年に橋上駅舎部分の増築が行われた。
2002年3月26日-複線区間が森林公園駅から当駅まで延長され、それまで森林公園始発であった朝の通勤急行や準急、一部の急行が当駅始発・終着とされる。
同時に、橋上駅舎の供用開始、複線部分の一部を利用した引き上げ線の使用を開始。
2005年3月16日-50000系が営業運転を開始し、最初で最後の当駅始発・終着列車に充当される。
2005年3月17日-引き上げ線を含めて下り方向3km先の嵐山信号場まで複線化。
当駅始発・終着列車は小川町駅発着に変更される。
2010年1月20日-発車メロディ導入・初電車から使用開始。
駅構造 : 島式ホーム1面2線を持つ地上駅で、橋上駅舎を有する。
ホーム・西口・東口と改札階とをそれぞれ連絡するエレベーターが設置されている。
以前は相対式ホーム2面2線であり、西口側に旧1番線ホームが残存している。
武蔵嵐山駅
西口(2013年11月)
むさしらんざん Musashi-ranzan
◄TJ 31 つきのわ (1.7km) (7.0km) 小川町 TJ 33►
所在地 埼玉県比企郡嵐山町大字菅谷135-6北緯36度2分39.75秒 東経139度19分39.89秒 / 北緯36.0443750度 東経139.3277472度 / 36.0443750; 139.3277472
駅番号 □TJ 32
所属事業者 東武鉄道
所属路線 東上本線
キロ程 57.1km(池袋起点)
電報略号 ラザ
駅構造 地上駅(橋上駅)
ホーム 1面2線
乗降人員-統計年度- 7、729人/日-2015年-
開業年月日 1923年(大正12年)11月5日
備考 1935年 菅谷駅から改称  業務委託駅
最終更新:2017年3月3日(金)22:56 wikipedia
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