石狩金沢駅(札沼線)エリアノート GO/ AreaNote GO

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緯度 経度 / longitude latitude

緯度経度
基本43.24542141.569295
最大43.24582141.569695
最小43.24502141.568895

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エリア範囲 / Area range

推定される住所 / Address

北海道石狩郡当別町字金沢642-12
北海道石狩郡当別町字金沢1040-12
北海道石狩郡当別町字金沢1872-12
北海道石狩郡当別町字金沢1100-12

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誰でも編集できるフリー百科事典からの要約

石狩金沢駅は、北海道石狩郡当別町字金沢にある北海道旅客鉄道札沼線の駅。
電報略号はリカ。
左下が札幌方面。
国土交通省国土画像情報を基に作成 1935年10月3日:国有鉄道札沼線石狩当別駅-浦臼駅間の開通に伴い、同線の駅として開業。
一般駅。
1944年7月21日:第二次世界大戦の激化に伴い、札沼線の石狩当別駅-石狩月形駅間が不要不急線に指定されたため、営業休止。
1946年12月10日:札沼線石狩当別駅-浦臼駅間の営業再開に伴い、営業再開。
1949年6月1日:日本国有鉄道法施行に伴い、日本国有鉄道に継承。
1979年2月1日:貨物・荷物扱い廃止。
簡易委託駅となり、無人化。
1987年4月1日:国鉄分割民営化に伴い、北海道旅客鉄道に継承。
1991年3月16日:札沼線に「学園都市線」の愛称を設定。
1996年3月16日:札沼線のうち、当駅を含む石狩当別駅-新十津川駅間でワンマン運転開始。
2000年:札沼線のうち、当駅を含む桑園駅-石狩月形駅間に自動進路制御装置(PRC)を導入。
駅名の由来 : 当駅の所在する地名に旧国名の石狩を冠する。
地名はこの地の道路を開鑿した樺戸集治監看守長の出身地である石川県金沢市に由来する。
駅構造 : 単式ホーム1面1線を有する地上駅。
無人駅であり、緩急車改造の駅舎を持つ。
1976年の時点では、駅表側に島式、駅裏側に単式の複合ホーム2面3線を有する交換可能駅だったが、貨物取扱廃止と無人化に伴い、貨物線は札幌側が寸断されて保線用引込み線となり、駅裏側ホームとレールが撤去されて単式ホーム1面1線となった。
その後、引込み線も撤去されて完全に棒線化された。
石狩金沢駅
石狩金沢駅全景(2004年6月)
いしかりかなざわ Ishikari-Kanazawa
◄G14 北海道医療大学 (2.2km) (4.5km) 本中小屋►
所在地 北海道石狩郡当別町字金沢北緯43度14分43.66秒・東経141度34分8.97秒
所属事業者 北海道旅客鉄道(JR北海道)
所属路線 札沼線(学園都市線)
キロ程 31.1km(桑園起点)
電報略号 リカ
駅構造 地上駅
ホーム 1面1線
開業年月日 1935年(昭和10年)10月3日
備考 無人駅
最終更新:2017年3月3日(金)22:56 wikipedia
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