沼ノ沢駅(石勝線)エリアノート GO/ AreaNote GO

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緯度 経度 / longitude latitude

緯度経度
基本42.95772142.030895
最大42.95812142.031295
最小42.95732142.030495

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エリア範囲 / Area range

推定される住所 / Address

北海道夕張市沼ノ沢47-12
北海道夕張市沼ノ沢48-12
北海道夕張市沼ノ沢43-12
北海道夕張市沼ノ沢446-12
北海道夕張市沼ノ沢45-12

駅のエリアノート

バス停のエリアノート

# Name Km
1 沼の沢橋 0.2
2 夕張農協前 0.4
3 六部入口 0.7
4 豊田橋 0.9

[42.95772 / 142.030895]付近のツイート

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誰でも編集できるフリー百科事典からの要約

沼ノ沢駅は、北海道夕張市沼ノ沢にある北海道旅客鉄道石勝線の駅である。
駅番号はY21。
電報略号はヌサ。
1905年11月15日:北海道炭礦鉄道の貨物駅として開業。
1906年10月1日:北海道炭礦鉄道の鉄道路線国有化により、官設鉄道に移管。
1909年10月12日:線路名称制定により、夕張線所属となる。
1910年8月16日:旅客営業を開始、一般駅となる。
1911年:北海道炭礦汽船により真谷地砿開鉱。
貯炭場より当駅まで馬車軌道敷設。
1913年12月:北海道炭礦汽船真谷地炭鉱専用鉄道が開業。
馬車軌道廃止。
1986年11月1日:無人駅化。
1987年4月1日:国鉄分割民営化により、JR北海道・JR貨物の駅となる。
1987年10月13日:専用鉄道廃止、貨物列車の発着がなくなる。
1990年4月1日:日本貨物鉄道の駅が廃止され、貨物取扱が終了。
駅構造 : 単式ホーム1面1線を有する地上駅。
無人駅である。
旧事務室部分にテナント「レストランおーやま」が入居している。
かつては、東部の真谷地地区へ向かって北海道炭礦汽船真谷地炭鉱専用鉄道が分岐していたため、多数の側線を有した。
跨線橋を渡った国鉄駅舎の反対側に真谷地炭鉱沼ノ沢連絡所があり、この専用鉄道の乗降場となっていた。
沼ノ沢駅
沼ノ沢駅舎(2004年7月)
ぬまのさわ Numanosawa
◄K20 新夕張 (2.7km) (4.0km) 南清水沢 Y22►
所在地 北海道夕張市沼ノ沢北緯42度57分27.35秒・東経142度1分51.08秒
駅番号 ○Y21
所属事業者 北海道旅客鉄道(JR北海道)
所属路線 ■石勝線(夕張支線)
キロ程 2.7km(新夕張起点)
電報略号 ヌサ
駅構造 地上駅
ホーム 1面1線
乗車人員-統計年度- 74人/日(降車客含まず)-1998年-
開業年月日 1905年(明治38年)11月15日
備考 無人駅
最終更新:2017年3月3日(金)22:56 wikipedia
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