夕張駅(石勝線)エリアノート GO/ AreaNote GO

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緯度 経度 / longitude latitude

緯度経度
基本43.050615141.967235
最大43.051015141.967635
最小43.050215141.966835

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推定される住所 / Address

北海道夕張市末広二丁目4-12
北海道夕張市末広一丁目94-12
北海道夕張市末広一丁目79-12
北海道夕張市末広一丁目1-12
北海道夕張市末広一丁目66-12

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誰でも編集できるフリー百科事典からの要約

夕張駅は、北海道夕張市末広2丁目にある北海道旅客鉄道石勝線の駅である。
駅番号はY25。
電報略号はユウ。
2016年8月にはJR北海道が夕張支線について単独維持が困難であるとし、2019年3月に廃止する意向を示した。
以前は石炭の運び出しの便を図るため、市の奥地である、夕張市福住の現在の石炭の歴史村付近に駅があった。
その当時は夜間滞泊も行われていた。
相次ぐ炭鉱閉山の影響により過疎化が急速に進行、夕張市は観光を主要産業に位置付け開発に乗り出し、1985年に市の中心部夕張市本町4丁目の夕張市役所及び夕張市民会館裏の夕張鉄道旧夕張本町駅構内跡地に移転した。
これが2代目夕張駅である。
初代夕張駅の駅舎はその後、株式会社石炭の歴史村観光と夕張観光開発株式会社の本社屋である、石炭の歴史村の管理事務所に転用されていた。
道道38号夕張岩見沢線の切り替え工事にあたり、同事務所は2006年10月4日に旧「ファミリースクールふれあい」へ移転。
これは、閉校した市立旭小学校校舎を転用した宿泊研修施設が、市の財政再建問題の関係で同年9月18日限りで閉鎖となったものである。
旧駅舎は同年10月10日より解体された。
夕張駅
夕張駅舎(2004年7月撮影)
ゆうばり Yūbari
◄Y24 鹿ノ谷 (1.3km)
所在地 北海道夕張市末広二丁目北緯43度3分3.38秒・東経141度58分2.69秒
駅番号 ○Y25
所属事業者 北海道旅客鉄道(JR北海道)
所属路線 ■石勝線(夕張支線)
キロ程 16.1km(新夕張起点)
電報略号 ユウ
駅構造 地上駅
ホーム 1面1線
乗車人員-統計年度- 62人/日(降車客含まず)-1998年-
開業年月日 1892年(明治25年)11月1日
廃止年月日 2019年(平成31年)3月頃廃止予定
備考 1985年(昭和60年)10月13日移転無人駅
最終更新:2017年3月3日(金)22:56 wikipedia
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