塩谷駅(函館線)エリアノート GO/ AreaNote GO

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緯度 経度 / longitude latitude

緯度経度
基本43.202435140.92451
最大43.202835140.92491
最小43.202035140.92411

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推定される住所 / Address

北海道小樽市塩谷二丁目43-11
北海道小樽市塩谷二丁目44-11
北海道小樽市塩谷二丁目45-11
北海道小樽市塩谷二丁目46-11

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誰でも編集できるフリー百科事典からの要約

塩谷駅は、北海道小樽市塩谷2丁目にある北海道旅客鉄道函館本線の駅である。
駅番号はS16。
電報略号はシホ。
左側が長万部方面。
駅裏長万部側の北海道ガス小樽工場前へ専用線が伸び、タンク車が2台留置されている。
この工場の設立は古く、大正12年版全国専用線一覧に既に記載されている。
駅舎横の小樽側に貨物ホームと引込み線を持つ。
国土交通省国土画像情報を基に作成 1903年6月28日:北海道鉄道蘭島駅-小樽中央駅間の開業に伴い、同線の駅として開業。
一般駅。
1907年7月1日:北海道鉄道の国有化に伴い、国有鉄道に移管。
1909年10月12日:国有鉄道線路名称制定に伴い、函館本線の駅となる。
1912年:北海瓦斯会社小樽工場開設に伴い、同工場への専用線を敷設。
1949年6月1日:日本国有鉄道法施行に伴い、日本国有鉄道に継承。
1982年11月15日:貨物取扱い廃止。
1984年 2月1日:荷物取扱い廃止。
3月31日:無人化。
1987年4月1日:国鉄分割民営化に伴い、北海道旅客鉄道に継承。
1989年:駅舎改築。
2007年10月1日:駅ナンバリングを実施。
駅名の由来 : アイヌ語の「シュー・ヤ」より。
駅構造 : 相対式ホーム2面2線を有する地上駅。
ホーム間の連絡は、跨線橋によって行われる。
かつては中線と、駅舎側の小樽寄りに貨物側線、貨物ホームを有していた。
小さな駅舎を持つ。
無人駅。
塩谷駅
しおや Shioya
◄S17 蘭島 (6.9km) (7.7km) 小樽 S15►
所在地 北海道小樽市塩谷2丁目北緯43度12分9.46秒・東経140度55分29.18秒
駅番号 ○S16
所属事業者 北海道旅客鉄道(JR北海道)
所属路線 ■函館本線
キロ程 244.8km(函館起点)
電報略号 シホ
駅構造 地上駅
ホーム 2面2線
乗車人員-統計年度- 38人/日(降車客含まず)-2013年-
開業年月日 1903年(明治36年)6月28日
備考 無人駅
最終更新:2017年3月3日(金)22:56 wikipedia
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