桔梗駅(函館線)エリアノート GO/ AreaNote GO

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緯度 経度 / longitude latitude

緯度経度
基本41.84635140.722985
最大41.84675140.723385
最小41.84595140.722585

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エリア範囲 / Area range

推定される住所 / Address

北海道函館市桔梗三丁目41-11
北海道函館市桔梗町59-11
北海道函館市桔梗三丁目27-11

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誰でも編集できるフリー百科事典からの要約

桔梗駅は、北海道函館市桔梗町3丁目41番地にある北海道旅客鉄道函館本線の駅である。
駅番号はH73。
電報略号はキケ。
快速「アイリス」の停車駅だった。
下が函館方面。
貨物取扱廃止で駅舎横函館側の貨物ホーム前の引込み線は撤去され、途中までが保線用として残されている。
一方、駅裏の貨物積卸線は待避線として残されている。
国土交通省国土画像情報を基に作成 1902年12月10日:北海道鉄道の函館駅-本郷駅間開通に伴い、同線の駅として開業。
一般駅。
1907年7月1日:北海道鉄道の国有化に伴い、国有鉄道に移管。
1909年10月12日:国有鉄道線路名称制定に伴い、函館本線の駅となる。
1944年9月30日:函館本線五稜郭駅-当駅間が複線化。
1949年6月1日:日本国有鉄道法施行に伴い、日本国有鉄道に継承。
1962年9月4日:函館本線当駅-七飯駅間が複線化。
1972年3月15日:貨物扱い廃止。
1976年11月23日:跨線橋設置。
1984年2月1日:荷物扱い廃止。
1987年4月1日:国鉄分割民営化に伴い、北海道旅客鉄道に継承。
1989年12月29日:駅舎改築。
1998年4月1日:業務委託駅となる。
2007年10月1日:JR北海道の駅が駅ナンバリングを実施。
2014年10月1日:業務委託先のジェイ・アールはこだて開発が北海道キヨスクに吸収合併され、法人格消滅。
2016年3月26日:北海道新幹線新青森駅-新函館北斗駅間開通に伴い、当駅を含む函館本線の五稜郭駅-新函館北斗駅間が電化。
駅名の由来 : 当駅の所在する地名より。
地名は、駅附近に桔梗が多く、近郷の住人が桔梗野と呼んだことに由来する。
これが村名に採用された。
駅構造 : 相対式ホーム2面2線を有する複線区間の地上駅。
互いのホームは両ホーム北側を結んだ跨線橋で連絡している。
また雪かき車などの特殊な車両を待機させるための側線を1線有する。
のりば 1 ■函館本線 函館方面 2 ■函館本線 七飯・大沼公園・森・長万部方面 五稜郭駅管理の業務委託駅。
早朝夜間・日祝は駅員不在。
みどりの窓口設置。
桔梗駅
ききょう Kikyō
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所在地 北海道函館市桔梗3丁目北緯41度50分48.25秒・東経140度43分22.96秒
駅番号 ○H73
所属事業者 北海道旅客鉄道(JR北海道)
所属路線 ■函館本線
キロ程 8.3km(函館起点)
電報略号 キケ
駅構造 地上駅
ホーム 2面2線
乗車人員-統計年度- 325人/日(降車客含まず)-2014年-
開業年月日 1902年(明治35年)12月10日
備考 業務委託駅みどりの窓口 有
最終更新:2017年3月3日(金)22:56 wikipedia
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