小菅修船場跡エリアノート GO/ AreaNote GO

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緯度 経度 / longitude latitude

緯度経度
基本32.72682129.862503
最大32.72715129.862883
最小32.72643129.862132

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エリア範囲 / Area range

概要 / Summary

小菅修船場跡は、長崎県長崎市小菅町にある国の史跡です。
船台式ドック、煉瓦造りの機械室、英国製巻上げ機などがらなり遺構の外見からソロバンドックの名で親しまれています。

推定される住所 / Address

長崎県長崎市小菅町4-1
長崎県長崎市小菅町5-1
長崎県長崎市小菅町2-1
長崎県長崎市小菅町7-1
長崎県長崎市小菅町8-1

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誰でも編集できるフリー百科事典からの要約

小菅修船場跡は、長崎県長崎市小菅町にある国の史跡。
船台式ドック、煉瓦造りの機械室、英国製巻上げ機などがらなる。
遺構の外見からソロバンドックの名で親しまれている。
小松清廉や五代友厚、トーマス・グラバーらが計画して造られた。
翌年、明治政府が買収し、長崎製鉄所の付属施設となる。
所長は平野富二。
1884年、三菱所有となり、現在の三菱重工業長崎造船所の礎となる。
1969年に国の史跡に指定。
2009年1月、「九州・山口の近代化産業遺産群」の一つとして世界遺産暫定リストに追加掲載され、2015年に「明治日本の産業革命遺産_製鉄・製鋼、造船、石炭産業」の構成資産として世界遺産に登録された。
最終更新:2017年2月18日(土)09:34 wikipedia
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