老神温泉 [バス停]エリアノート GO/ AreaNote GO

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緯度 経度 / longitude latitude

緯度経度
基本36.6695336139.2100932
最大36.669773139.210373
最小36.669293139.209813

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エリア範囲 / Area range

概要 / Summary

[上毛高原駅-丸沼高原スキー場 / 関越交通(株) / 路線バス]

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[36.6695336 / 139.2100932]付近のツイート

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誰でも編集できるフリー百科事典からの要約

老神温泉は、群馬県沼田市利根町にある温泉。
周辺は山々に囲まれ、四季折々の変化を楽しむことができる。
一部のホテル・旅館では、上毛高原駅・沼田駅~老神温泉バス停間で、無料送迎バス『じゃおう号』を共同運行している。
対象は宿泊予約済みの客限定で、前日までに予約が必要。
宿泊施設によっては同バスに参加していないところもある。
車 :関越自動車道沼田インターチェンジを降りて尾瀬・日光方面へ、国道120号を行き、椎坂峠を越えた先にある老神温泉への案内に従ってその方向へ。
泉質 : アルカリ性単純温泉・単純硫黄温泉 源泉温度40〜65度 肌に対する効能から「美人の湯」「傷治の湯」の異名を持つ。
温泉街 : 片品川沿いに温泉街が広がり、宿泊施設が19軒存在し、その全てにて日帰り入浴が可能。
温泉街では朝市が春〜秋の間行なわれている。
尾瀬訪問の宿泊地としても利用されており、夏場には尾瀬へ向かうバスも当地から出る。
イベント : 老神温泉大蛇祭り 5月3日御神体宮だし 5月7日・8日大蛇祭り大祭 8月下旬風の祭 上記翌日花火大会 歴史 : 開湯伝説によれば、赤城山の神である大蛇と、日光の二荒山の神である大ムカデが争った際、赤城山の神がこの地に出来た温泉で傷を癒して二荒山の神を追い払ったとされる。
この時、神を追い払ったという事で「追神」温泉と命名され、後に転じて「老神」温泉となった。
古くは片品川を挟んで老神温泉、穴原温泉と名称が分かれていたが、現在は両方を併せて老神温泉と呼んでいる。
老神温泉
秋の老神温泉郷(2011年11月撮影)
温泉情報
所在地 群馬県沼田市利根町
交通 鉄道 : 上越線沼田駅よりバスで約50分車 : 関越自動車道沼田インターチェンジを降りて尾瀬・日光方面へ、国道120号を行き、椎坂峠を越えた先にある老神温泉への案内に従ってその方向へ
泉質 単純温泉
泉温(摂氏) 40〜65
液性の分類 アルカリ性
外部リンク 老神温泉旅館組合
最終更新:2017年6月20日(火)12:26 wikipedia
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