霧島神宮 [バス停]エリアノート GO/ AreaNote GO

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緯度 経度 / longitude latitude

緯度経度
基本31.8545362130.8703001
最大31.854776130.87058
最小31.854296130.87002

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概要 / Summary

[霧島・えびの高原定期観光バス / いわさきバスネットワーク(株) / 路線バス]
[霧島~(霧島神宮)~国分 / いわさきバスネットワーク(株) / 路線バス]
[霧島温泉駅~霧島いわさきホテル / いわさきバスネットワーク(株) / 路線バス]
[庄内・高千穂牧場・霧島神宮 / 宮崎交通(株) / 路線バス]
[上春山~霧島神宮駅・保健福祉C神乃湯・霧島神宮駅~神話の里公園 / 霧島市 / コミュニティバス]
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バス停のエリアノート

# Name Km
1 蓮泉館 0.6
2 新梅北 0.6
3 東多羅公民館上 0.6
4 東多羅 0.7

[31.8545362 / 130.8703001]付近のツイート

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誰でも編集できるフリー百科事典からの要約

霧島神宮は鹿児島県霧島市霧島田口にある神社。
旧社格は官幣大社。
主祭神 天饒石国饒石天津日高彦火瓊瓊杵尊 相殿神 木花開姫尊 彦火火出見尊 豊玉姫尊 鵜鷀草葺不合尊 玉依姫尊 神倭磐余彦尊 歴史 : 古宮址 欽明天皇の時代なる僧侶に命じて高千穂峰と火常峰(御鉢)の間に社殿が造られたのが始まりとされる。
実際の所は高千穂峰に対する山岳信仰から始まった神社であろう。
しかし、火山の麓にあるという立地のためたびたび炎上する。
天暦年間には性空により瀬多尾越に遷されるが、ここもたびたび噴火の巻き添えで炎上する。
文明16年、島津忠昌の命により兼慶が再建したのが、現在の霧島神宮である。
但し、建物はその後も幾度も炎上し、現在の社殿は正徳5年、島津吉貴の奉納により再建した物である。
霧島神宮
勅使殿・幣殿・拝殿
所在地 鹿児島県霧島市霧島田口2608番地5号
位置 北緯31度51分32.2秒・東経130度52分18.7秒
主祭神 天饒石国饒石天津日高彦火瓊瓊杵尊
社格等 式内小社論社・旧官幣大社・別表神社
創建 伝欽明天皇朝(6世紀)
本殿の様式 入母屋造杮葺
札所等 霧島六社権現
例祭 9月19日
地図 霧島神宮
最終更新:2017年10月19日(木)23:56 wikipedia
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