唐招提寺エリアノート GO/ AreaNote GO

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緯度 経度 / longitude latitude

緯度経度
基本34.67557135.784872
最大34.6764135.787303
最小34.67446135.783849

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エリア範囲 / Area range

概要 / Summary

唐招提寺は、奈良市五条町にある鑑真が建立した寺院で南都六宗の1つである律宗の総本山です。
本尊は廬舎那仏、開基は鑑真です。
中国・唐出身の僧鑑真が晩年を過ごした寺であり奈良時代建立の金堂、講堂を始め、多くの文化財を有しています。
唐招提寺は、1998年に古都奈良の文化財の一部としてユネスコより世界遺産に登録されています。

推定される住所 / Address

奈良県奈良市五条町13-6
奈良県奈良市五条町14-6
奈良県奈良市五条町15-6
奈良県奈良市五条町16-6
奈良県奈良市五条一丁目2-6

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# Name Km
1 唐招提寺 0.1
2 唐招提寺東口 0.3
3 薬師寺 0.5

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誰でも編集できるフリー百科事典からの要約

唐招提寺は、奈良市五条町にある鑑真が建立した寺院。
南都六宗の1つである律宗の総本山である。
本尊は廬舎那仏、開基は鑑真である。
井上靖の小説『天平の甍』で広く知られるようになった中国・唐出身の僧鑑真が晩年を過ごした寺であり、奈良時代建立の金堂、講堂を始め、多くの文化財を有する。
唐招提寺は1998年に古都奈良の文化財の一部として、ユネスコより世界遺産に登録されている。
唐招提寺
金堂
所在地 奈良県奈良市五条町13-46
位置 北緯34度40分32.1秒・東経135度47分5.4秒
山号 無し
宗派 律宗
寺格 総本山
本尊 廬舎那仏(国宝)
創建年 天平宝字3年(759年)
開基 鑑真
中興年 寛元2年(1244年)
中興 覚盛
札所等 神仏霊場巡拝の道第24番大和北部八十八ヶ所霊場 第26~27番
文化財 金堂、乾漆鑑真和上坐像ほか(国宝)礼堂、絹本著色十六羅漢像ほか(重要文化財)世界遺産
公式HP 唐招提寺
地図
最終更新:2017年2月18日(土)09:34 wikipedia
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