宇部駅(山陽線)エリアノート GO/ AreaNote GO

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緯度 経度 / longitude latitude

緯度経度
基本34.003258131.222198
最大34.003658131.222598
最小34.002858131.221798

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エリア範囲 / Area range

推定される住所 / Address

山口県宇部市西宇部南四丁目4-3
山口県宇部市西宇部北二丁目4-3
山口県宇部市西宇部南四丁目5-3
山口県宇部市西宇部南四丁目8-3
山口県宇部市西宇部北三丁目5-3

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[34.003258 / 131.222198]付近のツイート

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誰でも編集できるフリー百科事典からの要約

宇部駅の駅である。
乗り入れ路線 : 山陽本線を所属線としており、宇部線を加えた2路線が乗り入れている。
当駅は宇部線の終点であるが、一部の宇部線列車は山陽本線下関方面へ直通する。
歴史 : 宇部線の国有化後は、宇部新川駅が宇部駅、当駅が“西宇部駅”を名乗った時期もあるが、地元の要請でのちに再び改称され現在の名称となった。
2011年現在、乗降客数では宇部駅が宇部新川駅を上回っている。
かつて、当駅-厚狭駅間の山陽本線は旅客用複線に加え、単線の貨物線が並走し、計3線となっていた。
これは美祢線から宇部線宇部港駅方面への貨物輸送が盛んであったことに加え、本数の多かった山陽本線を平面交差することがダイヤ上困難であったことによる。
また、山陽本線下関方面や美祢線から宇部線に直通する旅客列車もこの貨物線を走行していたため、旅客線と同様に電化されていた。
貨物線は、宇部興産が石灰輸送の安定輸送を目的として宇部興産専用道路を建設したことに伴い需要が減少、山陽新幹線の開通で旅客線の運行本数も減少していたことから廃止となった。
以降、貨物列車と宇部線から直通の旅客列車は旅客用複線を走行している。
宇部駅*
駅舎
うべ Ube
所在地 山口県宇部市西宇部南四丁目4-18北緯34度0分10.89秒 東経131度13分18.24秒 / 北緯34.0030250度 東経131.2217333度 / 34.0030250; 131.2217333
所属事業者 西日本旅客鉄道(JR西日本)日本貨物鉄道(JR貨物)
電報略号 ウヘニウ(西宇部駅時代)
駅構造 地上駅
ホーム 3面6線
乗車人員-統計年度- 1,839人/日(降車客含まず)-2014年-
開業年月日 1910年(明治43年)7月1日
乗入路線 2 路線
所属路線 ■山陽本線
キロ程 484.5km(神戸起点)
◄厚東 (6.5km) (3.5km) 小野田►
所属路線 ■宇部線
キロ程 33.2km(新山口起点)
◄**岩鼻 (2.9km)
備考 直営駅みどりの窓口 有
* 1943年 - 1964年の間は西宇部駅。** この間に際波信号場有(1.2km先)。
最終更新:2017年3月3日(金)22:56 wikipedia
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