姫路城エリアノート GO/ AreaNote GO

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緯度 経度 / longitude latitude

緯度経度
基本34.83945134.693905
最大34.84343134.699464
最小34.83508134.687619

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概要 / Summary

姫路城は兵庫県姫路市にある日本の城です。
江戸時代初期に建てられた天守や櫓等の主要建築物が現存し、国宝や重要文化財に指定されています。
また、主郭部を含む中堀の内側は姫路城跡として国の特別史跡にもなっています。

推定される住所 / Address

兵庫県姫路市本町68-5
兵庫県姫路市本町114-5
兵庫県姫路市本町118-5
兵庫県姫路市本町83-5
兵庫県姫路市小利木町57-5

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誰でも編集できるフリー百科事典からの要約

姫路城は、兵庫県の姫路市にある日本の城。
江戸時代初期に建てられた天守や櫓等の主要建築物が現存し、国宝や重要文化財に指定されている。
また、主郭部を含む中堀の内側は「姫路城跡」として国の特別史跡に指定されているなどに選定されている。
別名を白鷺城という。
江戸時代以前に建設された天守が残る現存12天守の一つで、中堀以内のほとんどの城域が特別史跡に、現存建築物の内、大天守・小天守・渡櫓等8棟が国宝に、74棟の各種建造物に登録されたや「三名城」、「三大平山城・三大連立式平山城」の一つにも数えられている。
姫路城の始まりは、1346年の赤松貞範による築城とする説が有力で、『姫路城史』や姫路市ではこの説を採っている。
一方で赤松氏時代のものは砦や館のような小規模なもので、城郭に相当する規模の構築物としては戦国時代後期に西播磨地域で勢力を持っていた小寺氏。
姫路城(兵庫県)
天守(連立天守群・国宝)
別名 白鷺城
城郭構造 渦郭式平山城
天守構造 連立式望楼型5重6階地下1階
築城主 赤松貞範
築城年 1346年(南朝:正平元年、北朝:貞和2年)
主な改修者 黒田重隆・羽柴秀吉・池田輝政
主な城主 小寺氏・黒田氏・池田氏・本多氏・酒井氏
廃城年 1871年(明治4年)
遺構 現存天守・櫓・門・塀石垣・堀・土塁・庭園
指定文化財 国宝(大小天守と渡櫓等8棟)重要文化財(櫓・渡櫓27棟、門15棟、塀32棟)特別史跡ユネスコ世界遺産
位置 北緯34度50分21.76秒・東経134度41分38.75秒
最終更新:2017年2月18日(土)09:34 wikipedia
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