利府駅(東北線)エリアノート GO/ AreaNote GO

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緯度 経度 / longitude latitude

緯度経度
基本38.32935140.9848
最大38.32975140.9852
最小38.32895140.9844

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エリア範囲 / Area range

推定される住所 / Address

宮城県宮城郡利府町森郷字柱田26-10
宮城県宮城郡利府町森郷字柱田31-10
宮城県宮城郡利府町森郷字柱田32-10
宮城県宮城郡利府町中央一丁目23-10
宮城県宮城郡利府町中央一丁目5-10

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誰でも編集できるフリー百科事典からの要約

利府駅の駅である。
当初は本線の中間駅。
1906年11月1日:国有化。
1944年11月15日:陸前山王駅経由の「海線」開業。
当駅経由の路線は「山線」と呼ばれるようになる。
1962年7月1日:山線の当駅-、支線の終着駅となる。
1978年10月2日:岩切駅-当駅間が交流電化。
1986年11月 :駅舎改築。
1987年 2月10日 :駅舎と一体化して建設していた町のコミュニティセンターが開設。
4月1日:国鉄分割民営化により、JR東日本の駅となる。
2002年:サッカーW杯による輸送力増強のため、2番ホーム再設置。
2003年 5月29日:自動改札導入。
10月26日:ICカード「Suica」サービスが開始。
11月1日:管理区分見直しにより利府駅長廃止、岩切駅長管理下となる。
2014年10月1日:業務委託化。
駅構造 : 頭端式ホーム2面2線を持つ地上駅である。
国鉄時代、広い駅構内の側線が仙台運転所の派出所のように利用されており、常時数編成の列車が留置されていた。
また、駅構内に電気機関車EF711、ED781、ED771、ED9121、ED751、ED711、ディーゼル機関車DD154が保存されていたが、2005年3月に撤去、新幹線総合車両センターへ移された(DD154のみ移送されず現地解体)。
JR東日本東北総合サービスが受託する業務委託駅で、岩切駅が当駅を管理する。
みどりの窓口、自動券売機、自動改札機が設置されている。
利府駅
駅舎
りふ Rifu
◄新利府 (1.7km)
所在地 宮城県宮城郡利府町森郷字柱田26-8北緯38度19分45.40秒・東経140度59分4.59秒
所属事業者 東日本旅客鉄道(JR東日本)
所属路線 ■東北本線(利府支線)
キロ程 4.2km(岩切起点)
電報略号 リフ
駅構造 地上駅
ホーム 2面2線
乗車人員-統計年度- 2,800人/日(降車客含まず)-2015年-
開業年月日 1894年(明治27年)1月4日
備考 業務委託駅みどりの窓口 有
最終更新:2017年3月3日(金)22:56 wikipedia
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