西小泉駅(小泉線)エリアノート GO/ AreaNote GO

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緯度 経度 / longitude latitude

緯度経度
基本36.258665139.40851
最大36.259065139.40891
最小36.258265139.40811

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エリア範囲 / Area range

推定される住所 / Address

群馬県邑楽郡大泉町西小泉四丁目31-9
群馬県邑楽郡大泉町西小泉五丁目1-9
群馬県邑楽郡大泉町西小泉四丁目26-9
群馬県邑楽郡大泉町西小泉五丁目3-9
群馬県邑楽郡大泉町西小泉四丁目27-9

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誰でも編集できるフリー百科事典からの要約

西小泉駅は、群馬県邑楽郡大泉町西小泉四丁目にある、東武鉄道小泉線の駅である。
駅番号はTI46。
開業時点では、仙石河岸貨物線の駅であり、中島飛行機小泉製作所の玄関口であった。
駅舎は、現状では不釣り合いなほど立派なものだが、当時は貨物等の取扱量も多く、その隆盛が偲ばれる。
当駅の南、利根川土手近くには、小泉町駅から始まる仙石河岸線の終着である仙石河岸駅が存在した。
仙石河岸駅と当駅の間には、新小泉駅が存在した。
場所は、西小泉駅の延長線上にある遊歩道の終着点近く。
駅舎は解体されて存在せず、駅舎跡地近くにいずみ総合公園町民体育館が建っている。
なお、当時の資料、写真などは殆ど残っておらず、東武博物館にも文章しか残っていない。
1976年10月1日-仙石河岸線廃止に伴い、終着駅となる。
2012年3月17日-TI46の駅ナンバリングが導入。
駅構造 : 島式ホーム1面2線を有する地上駅。
駅舎はホームの南端、2番線の車止めの先にあり、ホームとはスロープで連絡している。
PASMO簡易改札機が設置されている。
西側に使われなくなったホームがある。
線路は残ったままだが、架線は撤去されている。
のりば : 番線 路線 行先 1・2 小泉線 東小泉・館林方面 付記 : 1・2番線共に運転士に出発信号機が開通したことを知らせるメロディとして「オブラディ・オブラダ」が流れる。
列車発車後も信号の現示が赤に変わるまで流れる。
利用状況 : 2014年度の1日平均乗降人員は1、374人である。
近年の1日平均乗降人員の推移は下表のとおりである。 。
西小泉駅
駅舎(2012年11月)
にしこいずみ Nishi-koizumi
◄TI 45 小泉町 (1.3km)
所在地 群馬県邑楽郡大泉町西小泉四丁目31番10号北緯36度15分29.71秒 東経139度24分30.09秒 / 北緯36.2582528度 東経139.4083583度 / 36.2582528; 139.4083583
駅番号 □TI 46
所属事業者 東武鉄道
所属路線 小泉線
キロ程 13.2km(館林起点)
電報略号 ニコ
駅構造 地上駅
ホーム 1面2線
乗降人員-統計年度- 1、398人/日-2013年-
開業年月日 1941年(昭和16年)12月1日
最終更新:2017年3月3日(金)22:56 wikipedia
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