風祭駅(鉄道線)エリアノート GO/ AreaNote GO

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緯度 経度 / longitude latitude

緯度経度
基本35.24624139.12916
最大35.24664139.12956
最小35.24584139.12876

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エリア範囲 / Area range

推定される住所 / Address

神奈川県小田原市風祭240-9
神奈川県小田原市風祭241-9
神奈川県小田原市風祭242-9
神奈川県小田原市風祭252-9
神奈川県小田原市風祭254-9

駅のエリアノート

バス停のエリアノート

# Name Km
1 風祭 0.1
2 東風祭 0.3
3 水之尾 0.8
4 入生田 0.9
5 上板橋 1.0

[35.24624 / 139.12916]付近のツイート

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誰でも編集できるフリー百科事典からの要約

風祭駅は、神奈川県小田原市風祭にある、箱根登山鉄道鉄道線の駅。
駅番号はOH49。
2006年3月18日-当駅から発着する箱根登山鉄道所属車両の営業運転がなくなる。
2007年1月-駅改良工事実施。
2008年3月15日-新ホームの全面供用開始。
2008年10月1日-駅改良工事が完了、下りホームに南口改札口を設置。
駅の構造と乗降形態などの変遷 : かつては島式ホームを持つ1面2線となっており、ホーム有効長が当初は箱根登山鉄道の車両2両分に対応した約30m、1993年から2007年までは箱根登山鉄道の車両3両分約49mしかなかった。
箱根登山鉄道の車両はドアがすべて開いたが、乗り入れてくる小田急電鉄の車両では一部車両のドア扱いしかできなかった。
小田急の車両にはドアカット用の回路が装備されていないため、非常用のドアコックを操作して駅員や車掌が手動で開閉していた。
非常用ドアコックによるドア扱いが毎日行なわれているのは、日本の鉄道駅ではここだけだった。
1980年頃までは有効長が短く、2400形HE車では前から2両目でドア扱いを行なっていた。
出発信号機の直前が停車位置だった。
安全側線の関係で、上下列車で停車位置が異なっていた。
また、小田急ロマンスカー同士の行き違いはできなかった。
1982年7月に20m級大型車の乗り入れが開始されてからは、全列車箱根湯本方の先頭車で乗降を扱っていた。
大型車乗り入れ以後は線路有効長は20m車両7両分のすれ違いが可能な約150mに延伸され、小田急ロマンスカー同士の行き違いも可能となっている。
風祭駅
風祭駅 駅舎(2008年撮影)
かざまつり Kazamatsuri
◄OH 48 箱根板橋 (1.5km) (1.0km) 入生田 OH 50►
所在地 神奈川県小田原市風祭240-2北緯35度14分46.7秒・東経139度7分44.8秒
駅番号 ○OH 49
所属事業者 箱根登山鉄道
所属路線 鉄道線(箱根登山電車)
キロ程 3.2km(小田原起点)
駅構造 地上駅
ホーム 2面2線
乗車人員-統計年度- 829人/日(降車客含まず)-2014年-
乗降人員-統計年度- 1、660人/日-2014年-
開業年月日 1935年(昭和10年)10月1日
備考 標高36m
最終更新:2017年3月3日(金)22:56 wikipedia
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