赤谷山城(址)エリアノート GO/ AreaNote GO

タグ / Tags

緯度 経度 / longitude latitude

緯度経度
基本35.74788136.975375
最大35.74912136.976895
最小35.74557136.973763

他のエリアノート

エリアログ(新着順) / AreaLog(sort by new arrival)

# Title Date
- ログは0件です。ログを残してください。
Log is 0. Please write the log.
-

エリア範囲 / Area range

概要 / Summary

赤谷山城 (あかだにやまじょう)は、岐阜県郡上市八幡町島谷にあった山城です。
別名は東殿山城と言います。
遺構としては石垣、曲輪が残っています。
現在は登山道が整備されており、市役所の東隣にある愛宕公園から続いています。

駅のエリアノート

バス停のエリアノート

[35.74788 / 136.975375]付近のツイート

  • 500m圏内
  • 1km圏内
  • 5km圏内
  • 10km圏内

誰でも編集できるフリー百科事典からの要約

赤谷山城。
高田の解説による。
後述するように、赤谷山には、以下の二つの城跡が存在する。
古城-東益之が応永16年に築城した城。
新城-東常慶が天文9年に築城。
これらに加えて、城郭研究者の高田徹によれば、関ヶ原の戦いに関連する陣所跡が赤谷山に存在していた可能性がある。
これらの城跡の名称と位置関係について、1970年代発行の『日本城郭大系』では、北西の峰にある城が古城であるとされていた。
赤谷山城(岐阜県)
城跡のある赤谷山。八幡城からの遠景。
別名 東殿山城
城郭構造 山城
築城主 東常慶
築城年 天文10年(1541年)
廃城年 永禄2年(1559年)
遺構 石垣、曲輪
指定文化財 なし
登録文化財 なし
埋蔵文化財包蔵地
位置 北緯35度44分40.60秒・東経136度58分13.65秒
最終更新:2017年5月1日(月)22:44 wikipedia
エリアノート GO / AreaNote GO