標茶駅(釧網線)エリアノート GO/ AreaNote GO

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緯度 経度 / longitude latitude

緯度経度
基本43.298425144.60844
最大43.298825144.60884
最小43.298025144.60804

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エリア範囲 / Area range

推定される住所 / Address

北海道川上郡標茶町旭一丁目1-13
北海道川上郡標茶町旭一丁目2-13
北海道川上郡標茶町平和一丁目9-13
北海道川上郡標茶町平和一丁目10-13
北海道川上郡標茶町平和一丁目11-13

駅のエリアノート

バス停のエリアノート

# Name Km
1 標茶駅前 0.1
2 多和 3.5
3 弥生入口 7.1
4 泉川 8.9
5 弥栄 9.1

[43.298425 / 144.60844]付近のツイート

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誰でも編集できるフリー百科事典からの要約

標茶駅は、北海道川上郡標茶町にある北海道旅客鉄道釧網本線の駅。
駅番号はB61。
電報略号はシチ。
冬期はSL冬の湿原号が発着する。
かつては標津線が分岐していたが、現在は廃止されている。
上が釧網本線網走方面及び標津線中標津方面。
駅裏釧路側に機関区を持つ。
駅舎横に貨物用切り欠きホームと2本の引込み線をもつ貨物積卸場がある。
その上側から本線に合流するようなカーブを描いて、かつての標茶町営軌道標茶線の軌道跡が残っている。
駅裏にはストックヤードがあるが、既に使用されていない様子である。
国土交通省国土画像情報を基に作成 1927年9月15日:国有鉄道の終着駅として開業。
1929年8月15日:当駅-弟子屈間延伸開業。
1936年10月29日:計根別線開業。
1937年10月30日:標茶駐泊所が釧路機関区標茶支区となる。
1958年10月1日:釧路機関区標茶支区を廃止。
1969年2月1日:標茶機関区設置。
1974年12月10日:駅舎改築。
1983年5月20日:貨物取扱い廃止。
1984年2月1日:荷物取扱い廃止。
1987年4月1日:国鉄分割民営化によりJR北海道に継承。
1989年4月30日:標津線廃止。
1997年10月1日:業務委託化。
1999年12月22日:駅内リニューアル。
駅名の由来 : アイヌ語の「シペッ・チャ」に由来する。
大きな川とは、釧路川のこと。
駅構造 : 単式ホーム・島式ホーム複合型2面3線の地上駅。
ただし、現在3番のりばは定期列車の発着が無く使用されていない。
かつては副本線や貨物ホーム、多くの側線を有していた。
ホーム間の移動は跨線橋で連絡している。
摩周駅管理の業務委託駅、自動券売機1台設置。
標茶駅
標茶駅舎(2004年9月)
しべちゃ Shibecha
◄B62 磯分内 (10.6km) (13.9km) 茅沼 B59►
所在地 北海道川上郡標茶町旭1丁目1-1北緯43度17分54.31秒・東経144度36分30.29秒
駅番号 ○B61
所属事業者 北海道旅客鉄道(JR北海道)
所属路線 ■釧網本線
キロ程 121.0km(網走起点)
電報略号 シチ
駅構造 地上駅
ホーム 2面3線
乗車人員-統計年度- 150人/日(降車客含まず)-2010年-
開業年月日 1927年(昭和2年)9月15日
備考 業務委託駅みどりの窓口 有
最終更新:2017年3月3日(金)22:56 wikipedia
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