根小屋城(址)エリアノート GO/ AreaNote GO

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緯度 経度 / longitude latitude

緯度経度
基本36.28364139.022938
最大36.28375139.023399
最小36.28324139.022541

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概要 / Summary

根小屋城(ねごやじょう)は、群馬県高崎市山名町城山に存在した山城です。
烏川と鏑川に挟まれた丘陵帯のうち、北方向に張り出した丘陵の先端に位置していました。
また、南の尾根続きの南東丘陵部には山名城がありました。

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誰でも編集できるフリー百科事典からの要約

根小屋城は、群馬県高崎市山名町城山に存在した戦国時代の日本の城。
形式は山城。
標高は180mほどで南北に280m、東西250mに広がる。
また南の尾根続きの南東丘陵部には山名城が存在する。
築城は永禄11年または同13年とされる。
永禄11年に甲斐国の武田信玄が駿河国・今川氏の領国への侵攻するとの間に根小屋城を築城した。
築城された当初は狼煙台としての機能が主であったという。
根小屋城(群馬県)
城郭構造 山城
天守構造 不明
築城主 武田信玄
築城年 永禄年間
主な城主 望月甚八郎、伴野助十郎
廃城年 不明
遺構 土塁、空堀、井戸跡
位置 北緯36度17分2秒・東経139度1分21.5秒
最終更新:2017年2月18日(土)09:34 wikipedia
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