二条城エリアノート GO/ AreaNote GO

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緯度 経度 / longitude latitude

緯度経度
基本35.01423135.748218
最大35.01559135.751405
最小35.01239135.745525

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エリア範囲 / Area range

概要 / Summary

二条城は京都市中京区二条通堀川西入二条城町にあります。
近代において京都府の府庁や皇室の離宮として使用されていました。
東西約500m、南北約400mとほぼ矩形だが厳密には東側から見て凸型となっています。

推定される住所 / Address

京都府京都市中京区二条城町541-6
京都府京都市上京区藁屋町535-6
京都府京都市上京区藁屋町536-6
京都府京都市上京区四町目798-6

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[35.01423 / 135.748218]付近のツイート

  • 500m圏内
  • 1km圏内
  • 5km圏内
  • 10km圏内

誰でも編集できるフリー百科事典からの要約

二条城は、京都市中京区二条通堀川西入二条城町にある、江戸時代に造営された日本の城である。
京都市街の中にある平城で、後述する足利氏、織田氏、豊臣氏、徳川氏によるものがあるが、現在見られるものは徳川氏によるものである。
また、後の近代において二条城は京都府の府庁や皇室の離宮として使用された。
城内全体が国の史跡に指定されている他、二の丸御殿にはユネスコの世界遺産に「古都京都の文化財」として登録されている。
徳川家康の将軍宣下に伴う賀儀と、徳川慶喜の大政奉還が行われ、江戸幕府の始まりと終焉の場所でもある。
二条城(京都府)
二の丸御殿(遠侍と車寄)
別名 旧二条離宮・元離宮二条城
城郭構造 輪郭式平城
天守構造 複合式望楼型5重5階(1603年移築)複合式層塔型5重5階(1624年築)(非現存)
築城主 徳川家康
築城年 1603年(慶長8年)
主な城主 徳川氏
廃城年 1871年(明治4年)
遺構 御殿・櫓・門・番所・土蔵石垣・堀・庭園
指定文化財 国宝(二の丸御殿6棟)国の重要文化財(建造物22棟、二の丸御殿障壁画1016面)国史跡、特別名勝(二の丸庭園)世界遺産(古都京都の文化財)
位置 北緯35度0分50.96秒・東経135度44分51.0秒
最終更新:2017年2月18日(土)09:34 wikipedia
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