小高城(址)エリアノート GO/ AreaNote GO

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緯度 経度 / longitude latitude

緯度経度
基本37.56846140.990424
最大37.56883140.991454
最小37.56785140.989351

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エリア範囲 / Area range

概要 / Summary

小高城(おだかじょう)は、陸奥国行方郡小高にあった平山城でした。
別名は紅梅山浮船城とも言います。
現在、本丸跡には相馬小高神社が建っています。

推定される住所 / Address

福島県南相馬市小高区小高字城下13-9
福島県南相馬市小高区小高字城下34-9
福島県南相馬市小高区小高字城下52-9
福島県南相馬市小高区小高字城下65-9
福島県南相馬市小高区小高字城下275-9

駅のエリアノート

バス停のエリアノート

# Name Km
1 小木迫 1.8
2 大井入口 1.9
3 堤谷 2.1

[37.56846 / 140.990424]付近のツイート

  • 500m圏内
  • 1km圏内
  • 5km圏内
  • 10km圏内

誰でも編集できるフリー百科事典からの要約

小高城は、福島県南相馬市小高区。
別名「紅梅山浮船城」。
翌年1337年に城を奪還してからは、第16代当主相馬義胤が本城を牛越城や中村城に移転するまで、約260年間に亘って相馬氏の居城であった。
城の北東から伸びる比高10mほどの丘陵の頸部を堀切で切る形で城を作り、城の南を流れる小高川を外堀としている。
城の西から北にかけては水田が巡っており、堀であったと想定される。
このように三面を水域と湿地で囲まれていたため、浮船城と呼ばれていたという。
現在は城の東に弁天池と呼ばれる堀跡が残っている。
最終更新:2017年2月18日(土)09:34 wikipedia
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