興福寺エリアノート GO/ AreaNote GO

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緯度 経度 / longitude latitude

緯度経度
基本34.68353135.832548
最大34.68381135.833008
最小34.68238135.831807

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エリア範囲 / Area range

概要 / Summary

興福寺は、奈良県奈良市登大路町にある南都六宗の一つで法相宗の大本山の寺院です。
南都七大寺の一つにも数えられます。
南円堂は西国三十三所第9番札所です。
また、「古都奈良の文化財」の一部として世界遺産に登録されています。

推定される住所 / Address

奈良県奈良市登大路町39-6
奈良県奈良市登大路町40-6
奈良県奈良市登大路町42-6
奈良県奈良市登大路町43-6
奈良県奈良市登大路町44-6

駅のエリアノート

バス停のエリアノート

# Name Km
1 県庁前 0.1
2 県庁東 0.2
3 近鉄奈良駅 0.4

[34.68353 / 135.832548]付近のツイート

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誰でも編集できるフリー百科事典からの要約

興福寺は、奈良県奈良市登大路町にある、南都六宗の一つ、法相宗の大本山の寺院である。
南都七大寺の一つに数えられる。
藤原氏の祖・藤原鎌足とその子息・藤原不比等ゆかりの寺院で、藤原氏の氏寺であり、古代から中世にかけて強大な勢力を誇った。
南円堂は西国三十三所第9番札所である。
「古都奈良の文化財」の一部として世界遺産に登録されている。
和銅3年の平城遷都に際し、鎌足の子不比等は厩坂寺を平城京左京の現在地に移転し「興福寺」と名付けた。
この710年が実質的な興福寺の創建年といえる。
中金堂の建築は平城遷都後まもなく開始されたものと見られる。
 興福寺
五重塔と東金堂(共に国宝)
所在地 奈良県奈良市登大路町48番地
位置 北緯34度40分59.7秒・東経135度49分52.2秒
山号 なし
宗派 法相宗
寺格 大本山
本尊 釈迦如来
創建年 天智天皇8年(669年)
開基 藤原不比等
札所等 西国三十三所9番(南円堂)南都七大寺2番西国薬師四十九霊場4番(東金堂)神仏霊場巡拝の道16番大和北部八十八ヶ所霊場 第62番(菩提院)
文化財 五重塔・木造弥勒仏坐像・乾漆八部衆像ほか(国宝)南円堂・木造薬王菩薩・薬上菩薩立像ほか(重要文化財)世界遺産
地図
最終更新:2017年2月18日(土)09:34 wikipedia
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